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タイトル 異なる筋収縮強度を用いた母指対立運動イメージが脊髄運動神経の興奮性と自立神経活動に及ぼす影響-50%収縮強度と100%収縮強度による比較-
別タイトル
異なる筋収縮強度を用いた母指対立運動イメージが脊髄運動神経の興奮性と自立神経活動に及ぼす影響 : 50%収縮強度と100%収縮強度による比較
著者
文野, 住文 (Bunno, Yoshibumi)
青森県立保健大学大学院健康科学研究科理学療法学分野
出版地 [青森]
上位タイトル
青森県立保健大学大学院博士論文. 2015年度 (2016. 3)
博士論文情報
学位授与番号 21102A34
学位授与年月日 2016-03-09
学位名 博士(健康科学)
学位授与機関 青森県立保健大学
目次 第I章 序論
1.研究の背景と目的
第II章 研究の方法と対象
1.対象
2.方法
3.統計学的検討
第III章 結果
1.運動イメージによるF波変化
1-1)50%運動イメージ条件
1-2)100%運動イメージ条件
2.運動イメージによる自律神経活動の変化
2-1)50%運動イメージ条件
2-2)100%運動イメージ条件
3.F波およびLF/HF比相対値による収縮強度間の運動イメージ効果比較
第IV 考察
1.運動イメージ時の脊髄運動神経の興奮性が増加したことについて
2.運動イメージする筋収縮強度の違いが脊髄運動神経の興奮性変化に影響を与えなかったことについて
3.運動イメージにより心臓交感神経活動が亢進したことについて
4.運動イメージする筋収縮強度の違いが心臓交感神経活動の変化に影響を与えなかったことについて
第V章 統括
謝辞
参考文献
注記 学位記番号:甲第34号
論文審査委員:(主査)岩月宏泰, (副査)尾崎勇, 鈴木俊明
言語
jpn
資源タイプ text
ジャンル Thesis or Dissertation
著者版フラグ ETD
Index
/ Public / 博士論文 / 本文
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アイテムの概要
異なる筋収縮強度を用いた母指対立運動イメージが脊髄運動神経の興奮性と自立神経活動に及ぼす影響-50%収縮強度と100%収縮強度による比較- [論文及び審査結果の要旨]
文野, 住文
青森県立保健大学大学院博士論文. 論文及び審査結果の要旨. 2015年度.(2016.3)
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